

Manpuku daietto : oishii toÌ„shitsu ofu ryoÌ„ri de tanoshiku yaseru hon : KoÌ„ji Ebe: desertcart.co.uk: Books Review: 2014/06 最近糖質制限のダイエットに対するデメリットの記事が多くなってきた。気になって読んでみた。 極端にいきなり糖質制限をして、低血糖になったり、身体が慣れていなくてパワーが出ないのに無理して さらに倒れたり、肉ばっかり食べてコレステロール値を上げての結果だったり。 いきなり極端にやれば弊害が出るのは、どんな方法だって同じはず。 「炭水化物をとらなきゃいいんだろ」ってな知識だけで、しかも極端に急激にやるのはだめでしょ! しかも、もともと太っていないし、糖質も取り過ぎでもなさそうな人がやれば、、、。 どうそ、下記の私の2010年からのレビューをご覧下さい。 上手にやれば、体重を減らせて、健康にもなって、「若い!」と同窓会で言われるようになりますよ。 自分のライフスタイルや、仕事量、食事スタイルなどを考慮しながら、上手に糖質を適度に減らしてみてください。 メタボからの脱出は可能ですよ。 体重はずっとキープです。身長173センチ 70キロ。やせ型ではありません。が、95キロ近くあった糖質制限に出会う前に比べたら、、、。 つまり、いわゆるデブがデブから脱出するのには向いているのだと思います。 外食したり、つい飲み過ぎて、糖質を結構取ってしまったら翌日(時によってはもう一日) しっかり気をつければ体重もキープできることもわかりました。 糖質を取るのは罪悪!笑 みたいに考えず、適度な制限で、大丈夫ですよ。 糖質制限が数あるダイエット法のように、一時の流行で終わってしまわないことを望んでいます。 2010 初レビュー 私も2ヶ月で7キロやせました。すごいです。軽い運動とカロリー制限などをして4ヶ月で4キロやせましたがいつもの停滞期とリバウンドが始まりそうな時期に、この糖質制限のダイエットの方法を教わり、行うことにしました。 お酒も飲めるから楽。おなかいっぱいになるから楽。 本当はもっときちんとやるのでしょうが、あまりストイックでなく行っています。 (おやつにいただいたお菓子やおせんべいなどは少し頂く。家族で寿司食べるときは数個は食べる。など) チョコも缶コーヒーも、ジュースもゼリーも糖質ゼロの商品を見かけることが多くなり、結構いろいろ味わえます。 一ヶ月目−4.5キロ 2ヶ月目−2.5キロ 三ヶ月目ですがすでに、さらに−1.5キロ 痛風で病院に通っていて、定期的に血液検査しているのですが中性脂肪・悪玉コレステロールが激減、そして「運動でしか数値が改善しない」と健康番組でやっていた善玉コレステロールが激増!体重が20年ぶりの値にまで減ってきたこともあってか、尿酸値もだいぶ改善。 自分もお医者さんもびっくり? なんだか通信販売の宣伝みたいで、信じてもらいにくいですが私の身体の変化を見て、周りの人がみんな聞いてくるので、この本を教えています。糖質制限の本はいろいろとでていますが、ダイエットを目的にする人にはこれが一番レシピの充実や内容からおすすめ。 糖質制限の本では、釜池先生も有名のようで、本も拝見しましたが、釜池先生のは「糖質ゼロ!」を目指すのに対して江部先生のは、がんばれる範囲で、糖質もできるだけ少なくしよう!という姿勢がうれしい限り。糖尿病がひどい方は別として、健康のためのダイエットならば、こちらがお薦めです。ぜひ見て、取り組んで、肥満から楽に解放されましょう。 追記 2011/06 一年近く続けてきました。運動療法は全くせずに、さらに −8キロ!(気がゆるんですこし戻り始めた時期もありましたが。)本当に、この本に出会えて人生変わりました。スーツもシャツもパンツも買い換えました。シャツのサイズもLLでもきついことが多かったのに、いまではLか、ものによってはMに変わりました。前のサイズは思い切って全て処分しました。もう元の体型には戻れません。 本を紹介した周りの人も、何人も糖尿病から脱出できたり、メタボから脱出できたりと、感謝されています。 糖質ゼロの発泡酒もジュース類も増えました。そういう意味ではやりやすい環境になってきました。しかし夕食は割合と問題ないのですが、ランチは相変わらずちょっと難しいです。外食すると、ライスを断る勇気がでないのと、ずっと長年親しんできたセットものの誘惑が、、、。 極力、お弁当もったり、コンビニでサラダや総菜を買って済ませていますが。 高尿酸血症・高脂血症。ずいぶん良くなり薬も減りました。 追記 2011/09 続けています。体重はキープです。ただ、ある程度のところで減量はとまっています。アバウトなやり方ではひたすらやせていくわけではないのですね。(あんまりストイックには糖質制限していないので。主食はほとんど摂らないようにはしていますが、植物性タンパク質の豆類はよく食べるし、レンコンやにんじんなどの根菜類もよく食べています。戴いたお菓子やケーキだって時々少しはいただくし、飲み会の時も美味しいビールを一杯だけは飲んでしまっているし、、、、。(たまに飲むとプレミアムの生ビールとか本当に甘く感じて美味しいんです。) 糖質制限も大切ですが、他にも意識した方がいいこともあるようにも思いますし。) でも、今までとりすぎていた糖質分が、一気にある程度のところまでは痩せるということなのだと思います。 私の場合は身長173センチで減量前93キロ前後だったのが、現在72キロ前後。約20キロの減量です。 上記のようなやり方でも、メタボからは脱出できるということです。昔の体型を知っている友人に会うたびに、大病したか?と聞かれています。 もっと痩せるには、もっと糖質制限を厳密に行うとか、運動とかが必要だと思っています。 2012/07 忘年会・新年会シーズンに少しリバウンドしたりしてしまいましたが、意識すればまた少しずつ減量できます。 最近、長期にわたる厳しい糖質制限食での副作用もネット上で目にするようになりました。 新聞にも次のような記事が出ました。 低炭水化物ダイエットご用心…発症リスク高まる 読売新聞 7月8日(日)9時52分配信 炭水化物を制限する食事を長期間続けると、心筋梗塞や脳卒中になる危険性が高まるとの研究を、ハーバード大などのグループが英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表した。炭水化物を減らすダイエットが日本でも広まっているが、慎重に取り組む必要がありそうだ。 同研究グループは1991〜92年、スウェーデンの30〜49歳の女性4万3396人の食生活を調査し、その後平均約16年間、心筋梗塞や脳卒中などの発症を追跡調査した。1270例の発症例を、炭水化物とたんぱく質の摂取量によって10段階に分けて分析。炭水化物の摂取量が1段階減り、たんぱく質の摂取量が1段階増えるごとに、それぞれ発症の危険が4%ずつ増えた。一般的に炭水化物を制限する食事では高たんぱく質になる傾向がある。低炭水化物・高たんぱく質のグループでは、そうでないグループに比べて危険性が最大1・6倍高まった。 糖質制限はできても、あまりに高タンパクすぎる食事を続けたら、いろいろ問題も起きる可能性が高まるのも当然かとも思います。 ただし、このスウェーデンの調査結果がそのまま日本にあてはまるかは疑問です。 日本では、炭水化物の代わりに増えがちなタンパク質というものは、肉類だけでなく、EPAなどが豊富な青魚や種類多い大豆加工食品などでもある点を考慮する必要もあるでしょうから。 でも、ちょっと意識して、高タンパクすぎ、そして肉類ばかりになないようにしようと思っています。 最後に、著者は類書をたくさん出版されています。全部目を通しましたし、何冊か購入もしました。理論などは他の本の方がわかりやすく 書かれていますので、もっときちんとそういったことを知りたい人には他の本の方がいいと思います。が、手頃で作りやすく便利なレシピはこの本が一番充実しているのではと思います。 いろいろと糖質制限について勉強してみると、この江部先生の本は理論的にはどうもアバウトな点があることもわかりました。(食物繊維の含有量などによって糖質の摂取率に差があることが無視されている。が、アバウトでも私には十分ですし、毎日の食生活を意識するには、あんまり難しすぎるのはかえってやっかい。マヨネーズやチーズを多用しているのに、まず中性脂肪とかの数値が下がるのが、素人の私には不思議です。) 最終的には、私はこちらの本のレシピが一番重宝しています。意外な組み合わせが美味しいんです。 その「おいしさ」が続けるには重要だと思うので、この本が一押しです。 この本のレシピを応用して自分なりのレパートリーも増やしています。 また、この本は確かに広告っぽい紙面もあります。が、そういったものもあるから、きれいで見やすく大判なのに、この値段なのでしょうと思っています。ローカーボ商品のネット販売も紹介されています。が、そういったところもあるのか、ぐらいに受け止めていて私は全く利用はしていません。私の友人には結構利用している人もいますが。 自分で「砂糖不使用」だとか「ローカーボ」だとかの商品探して見つけるのも楽しいですよ。大手スーパーや百貨店や健康食材店などで。 そういった食材店めぐりが一段と楽しくなりました。それもこのダイエットの副産物です。 太っていて、やせれたらな、会社のメタボ検診が憂鬱だな、と感じている方がいらっしゃったら、ぜひお奨めします。 Review: タイトルを見てわかるように糖質制限本です。この世界では有名な著者たち。内容も一品料理からデサートまで多岐に渡っています。もうちょい、内容を絞り込んだ方が良かったかも、雑誌形式でうすっぺらいので、ある意味読みやすいと言えますが、ボリューム不足かな。
| Customer reviews | 3.8 3.8 out of 5 stars (77) |
| ISBN-10 | 4833470780 |
| ISBN-13 | 978-4833470780 |
| Item weight | 340 g |
| Language | Japanese |
| Publication date | 1 Dec. 2009 |
| Publisher | Tōkyō : Purejidentosha, 2010. |
こ**こ
2014/06 最近糖質制限のダイエットに対するデメリットの記事が多くなってきた。気になって読んでみた。 極端にいきなり糖質制限をして、低血糖になったり、身体が慣れていなくてパワーが出ないのに無理して さらに倒れたり、肉ばっかり食べてコレステロール値を上げての結果だったり。 いきなり極端にやれば弊害が出るのは、どんな方法だって同じはず。 「炭水化物をとらなきゃいいんだろ」ってな知識だけで、しかも極端に急激にやるのはだめでしょ! しかも、もともと太っていないし、糖質も取り過ぎでもなさそうな人がやれば、、、。 どうそ、下記の私の2010年からのレビューをご覧下さい。 上手にやれば、体重を減らせて、健康にもなって、「若い!」と同窓会で言われるようになりますよ。 自分のライフスタイルや、仕事量、食事スタイルなどを考慮しながら、上手に糖質を適度に減らしてみてください。 メタボからの脱出は可能ですよ。 体重はずっとキープです。身長173センチ 70キロ。やせ型ではありません。が、95キロ近くあった糖質制限に出会う前に比べたら、、、。 つまり、いわゆるデブがデブから脱出するのには向いているのだと思います。 外食したり、つい飲み過ぎて、糖質を結構取ってしまったら翌日(時によってはもう一日) しっかり気をつければ体重もキープできることもわかりました。 糖質を取るのは罪悪!笑 みたいに考えず、適度な制限で、大丈夫ですよ。 糖質制限が数あるダイエット法のように、一時の流行で終わってしまわないことを望んでいます。 2010 初レビュー 私も2ヶ月で7キロやせました。すごいです。軽い運動とカロリー制限などをして4ヶ月で4キロやせましたがいつもの停滞期とリバウンドが始まりそうな時期に、この糖質制限のダイエットの方法を教わり、行うことにしました。 お酒も飲めるから楽。おなかいっぱいになるから楽。 本当はもっときちんとやるのでしょうが、あまりストイックでなく行っています。 (おやつにいただいたお菓子やおせんべいなどは少し頂く。家族で寿司食べるときは数個は食べる。など) チョコも缶コーヒーも、ジュースもゼリーも糖質ゼロの商品を見かけることが多くなり、結構いろいろ味わえます。 一ヶ月目−4.5キロ 2ヶ月目−2.5キロ 三ヶ月目ですがすでに、さらに−1.5キロ 痛風で病院に通っていて、定期的に血液検査しているのですが中性脂肪・悪玉コレステロールが激減、そして「運動でしか数値が改善しない」と健康番組でやっていた善玉コレステロールが激増!体重が20年ぶりの値にまで減ってきたこともあってか、尿酸値もだいぶ改善。 自分もお医者さんもびっくり? なんだか通信販売の宣伝みたいで、信じてもらいにくいですが私の身体の変化を見て、周りの人がみんな聞いてくるので、この本を教えています。糖質制限の本はいろいろとでていますが、ダイエットを目的にする人にはこれが一番レシピの充実や内容からおすすめ。 糖質制限の本では、釜池先生も有名のようで、本も拝見しましたが、釜池先生のは「糖質ゼロ!」を目指すのに対して江部先生のは、がんばれる範囲で、糖質もできるだけ少なくしよう!という姿勢がうれしい限り。糖尿病がひどい方は別として、健康のためのダイエットならば、こちらがお薦めです。ぜひ見て、取り組んで、肥満から楽に解放されましょう。 追記 2011/06 一年近く続けてきました。運動療法は全くせずに、さらに −8キロ!(気がゆるんですこし戻り始めた時期もありましたが。)本当に、この本に出会えて人生変わりました。スーツもシャツもパンツも買い換えました。シャツのサイズもLLでもきついことが多かったのに、いまではLか、ものによってはMに変わりました。前のサイズは思い切って全て処分しました。もう元の体型には戻れません。 本を紹介した周りの人も、何人も糖尿病から脱出できたり、メタボから脱出できたりと、感謝されています。 糖質ゼロの発泡酒もジュース類も増えました。そういう意味ではやりやすい環境になってきました。しかし夕食は割合と問題ないのですが、ランチは相変わらずちょっと難しいです。外食すると、ライスを断る勇気がでないのと、ずっと長年親しんできたセットものの誘惑が、、、。 極力、お弁当もったり、コンビニでサラダや総菜を買って済ませていますが。 高尿酸血症・高脂血症。ずいぶん良くなり薬も減りました。 追記 2011/09 続けています。体重はキープです。ただ、ある程度のところで減量はとまっています。アバウトなやり方ではひたすらやせていくわけではないのですね。(あんまりストイックには糖質制限していないので。主食はほとんど摂らないようにはしていますが、植物性タンパク質の豆類はよく食べるし、レンコンやにんじんなどの根菜類もよく食べています。戴いたお菓子やケーキだって時々少しはいただくし、飲み会の時も美味しいビールを一杯だけは飲んでしまっているし、、、、。(たまに飲むとプレミアムの生ビールとか本当に甘く感じて美味しいんです。) 糖質制限も大切ですが、他にも意識した方がいいこともあるようにも思いますし。) でも、今までとりすぎていた糖質分が、一気にある程度のところまでは痩せるということなのだと思います。 私の場合は身長173センチで減量前93キロ前後だったのが、現在72キロ前後。約20キロの減量です。 上記のようなやり方でも、メタボからは脱出できるということです。昔の体型を知っている友人に会うたびに、大病したか?と聞かれています。 もっと痩せるには、もっと糖質制限を厳密に行うとか、運動とかが必要だと思っています。 2012/07 忘年会・新年会シーズンに少しリバウンドしたりしてしまいましたが、意識すればまた少しずつ減量できます。 最近、長期にわたる厳しい糖質制限食での副作用もネット上で目にするようになりました。 新聞にも次のような記事が出ました。 低炭水化物ダイエットご用心…発症リスク高まる 読売新聞 7月8日(日)9時52分配信 炭水化物を制限する食事を長期間続けると、心筋梗塞や脳卒中になる危険性が高まるとの研究を、ハーバード大などのグループが英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表した。炭水化物を減らすダイエットが日本でも広まっているが、慎重に取り組む必要がありそうだ。 同研究グループは1991〜92年、スウェーデンの30〜49歳の女性4万3396人の食生活を調査し、その後平均約16年間、心筋梗塞や脳卒中などの発症を追跡調査した。1270例の発症例を、炭水化物とたんぱく質の摂取量によって10段階に分けて分析。炭水化物の摂取量が1段階減り、たんぱく質の摂取量が1段階増えるごとに、それぞれ発症の危険が4%ずつ増えた。一般的に炭水化物を制限する食事では高たんぱく質になる傾向がある。低炭水化物・高たんぱく質のグループでは、そうでないグループに比べて危険性が最大1・6倍高まった。 糖質制限はできても、あまりに高タンパクすぎる食事を続けたら、いろいろ問題も起きる可能性が高まるのも当然かとも思います。 ただし、このスウェーデンの調査結果がそのまま日本にあてはまるかは疑問です。 日本では、炭水化物の代わりに増えがちなタンパク質というものは、肉類だけでなく、EPAなどが豊富な青魚や種類多い大豆加工食品などでもある点を考慮する必要もあるでしょうから。 でも、ちょっと意識して、高タンパクすぎ、そして肉類ばかりになないようにしようと思っています。 最後に、著者は類書をたくさん出版されています。全部目を通しましたし、何冊か購入もしました。理論などは他の本の方がわかりやすく 書かれていますので、もっときちんとそういったことを知りたい人には他の本の方がいいと思います。が、手頃で作りやすく便利なレシピはこの本が一番充実しているのではと思います。 いろいろと糖質制限について勉強してみると、この江部先生の本は理論的にはどうもアバウトな点があることもわかりました。(食物繊維の含有量などによって糖質の摂取率に差があることが無視されている。が、アバウトでも私には十分ですし、毎日の食生活を意識するには、あんまり難しすぎるのはかえってやっかい。マヨネーズやチーズを多用しているのに、まず中性脂肪とかの数値が下がるのが、素人の私には不思議です。) 最終的には、私はこちらの本のレシピが一番重宝しています。意外な組み合わせが美味しいんです。 その「おいしさ」が続けるには重要だと思うので、この本が一押しです。 この本のレシピを応用して自分なりのレパートリーも増やしています。 また、この本は確かに広告っぽい紙面もあります。が、そういったものもあるから、きれいで見やすく大判なのに、この値段なのでしょうと思っています。ローカーボ商品のネット販売も紹介されています。が、そういったところもあるのか、ぐらいに受け止めていて私は全く利用はしていません。私の友人には結構利用している人もいますが。 自分で「砂糖不使用」だとか「ローカーボ」だとかの商品探して見つけるのも楽しいですよ。大手スーパーや百貨店や健康食材店などで。 そういった食材店めぐりが一段と楽しくなりました。それもこのダイエットの副産物です。 太っていて、やせれたらな、会社のメタボ検診が憂鬱だな、と感じている方がいらっしゃったら、ぜひお奨めします。
ク**沢
タイトルを見てわかるように糖質制限本です。この世界では有名な著者たち。内容も一品料理からデサートまで多岐に渡っています。もうちょい、内容を絞り込んだ方が良かったかも、雑誌形式でうすっぺらいので、ある意味読みやすいと言えますが、ボリューム不足かな。
1**1
とてもわかりやすくて、簡単で痩せそう。 でも本当にこれが健康にいいのかはハテナ??やっぱり偏るよりバランスよく食べた方がよい気がする。
春**り
目からウロコ本です。 ダイエットサプリメントとはお別れです。 編集長・ドクター・霧島酒造のトップ・管理栄養士さんと、様々なプロフェッシャルな方々が登場し、経験談を交えた説得力のある一冊です。 品数豊富なレシピコーナーと糖質チェック表もあり、至れり尽くせり! 何しろ糖質オフにするだけ。 本文にもありますが、騙されたと思って、先ずは1週間やってみて下さい。 (深酒には注意) 私は、今日で6日目ですが2キロ痩せました。 運動は、あめのもりようこサンのRPB体操を1日30分しています。 白米の変わりに、木綿豆腐や野菜たっぷりのおからサラダを食べています。(おからは満腹感があってオススメ) 5キロ痩せたら豆大福を食べるのをご褒美にもう少し頑張ります。
G**4
糖質を極力摂らないので痩せます。ですが健康に痩せると言う点で疑問なので星3つです。 糖質=大概のジャンクフードや清涼飲料水には含まれるので、これらを控えるだけでわざわざ主食の米や麺類までストイックに我慢しなくても普通の人は痩せます。 糖質の含有量が高いからと言ってトマトやカボチャ、芋は控えて、肉や卵は沢山食べましょうって、糖尿病にさえならなければ後の事はどうでもいいのかいと思ってしまいます。 何年後かには糖質制限ダイエッターの病人がゴロゴロでてきそうですよね。
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